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佐藤 宏樹

特定非営利活動法人こととふラボ 代表理事
東京工科大学 教養学環 特任講師
帝京大学短期大学 現代ビジネス学科 非常勤講師
宝塚大学 東京メディア芸術学部 非常勤講師
team social design creative 代表
文部科学省所管一般財団法人生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー
経営学修士

大学では社会学(広告メディア、マーケティング領域)を専攻後、大学院にて経営学(マーケティング、ベンチャー経営領域)を修了。難関大学専門予備校にて校舎マネジメント、公益法人にて産官学連携・新卒リクルートサービスの運営、フリーランスを経て、現在は複数の大学にてキャリアデザイン・環境経営を教える。また、主に学生に対して働く際に必要となる意識醸成やスキルアップ研修、新入社員研修に携わる他、都立高校にキャリア教育を展開するNPO法人にてファシリテーターとしてキャリア教育ワークショップに従事。その他、地域活性化を目的としたワークショップ、プロジェクトの企画・運営など、年間100回以上の場作りに携わる。

竹丸 草子

特定非営利活動法人こととふラボ 理事
NPO法人芸術家と子どもたち コーディネーター
NPO法人ワークショップデザイナー推進機構 理事
東京工科大学 非常勤講師
デザインユニットつむり 代表
artenarra 代表
文部科学省所管一般財団法人生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー

セレクトショップの開発・店舗運営会社、雑誌・広告の制作ディレクターとして制作会社勤務を経て、現在はフリーランスの教育コーディネーター、ファシリテーター、コーディネーター。企業や団体、地域行政へ向けてワークショップデザインやファシリテ―ションを行う。高校・大学ではキャリアデザインの授業を担当。保育園から大学・企業まで、かかわる範囲も人々も様々ではあるが、「発見、楽しむ、感じる」のプロセスを大切にした学びの場づくりをしている。

中脇 健児(場とコトLAB)

特定非営利活動法人こととふラボ 理事
NPO法人ワークショップデザイナー推進機構西日本 理事
京都造形芸術大学 アートプロデュース学科 非常勤講師
大阪芸術大学 芸術計画学科 非常勤講師
天理医療大学 非常勤講師

“その場にいる人とその場だからできるコトを考える”をモットーに、「場とコトLAB」を2012年よりゆるやかに立ち上げ、2016年本格始動。14年間、伊丹市文化振興財団に所属し、地域と連携して手がけた「伊丹オトラク」「鳴く虫と郷町」は、いずれも街ぐるみの規模となり、10年以上続く。「遊び心」をキーワードに、アート、コミュニティプログラム、地場産業支援、教育、ワークショップなど活動は多岐に渡る。兵庫県伊丹市でローカルコミュニティに特化した古本屋&オフィスの「ベランダ長屋」、大阪府高槻市で日本各地で出会った生産者と作家の食材や器が揃うセレクトショップ&オフィス「Wonderful Table」を共同運営する。共著に『タウンマネージャー』『地域×クリエイティブ×仕事 〜淡路島発ローカルをデザインする〜』(ともに学芸出版)。

保手濱 歌織

特定非営利活動法人こととふラボ 監事
mazecoze研究所所長
株式会社そよかぜ屋 代表取締役
ブランディングプロデューサー/クリエイティブディレクター/時短研究家

ファッション大手の通販カタログの総合ディレクションを担当後、独立。デザイン制作会社を経営する傍ら、東日本大震災の復興支援団体の立ち上げ、シェアオフィスや撮影スタジオの運営、全国の街づくりに関わるなど幅広く活動している。現在は「まぜこぜ」をキーワードに多様な生き方や暮らし方を研究するmazecoze研究所で、webメディアの運営や広告プランニングに携わる。7歳男児、2歳女児、0歳男児の母。